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伊勢丹前 ~バンコクの風景~ 

isetan
伊勢丹前。
隣接するセントラルワールドが燃やされてしまいましたが、無事だった伊勢丹のみ現在は営業中。
セントラルワールドがないと、なんともさびしいですね。

とはいえ、前の歩道の屋台郡や恋愛成就で有名な祠などがあって人で賑わっていました。
セントラルワールドは今月下旬?に一部が再開するとのこと。
フルオープンするのを心待ちにしています!

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ラオスビザ取り旅行 

ビザ取りツアーにラオス・ビエンチャンに行ってきました!

Non-B(就労ビザ)、、、本当は日本で取ってくる予定だったのですが、手違いで申請できずにタイに戻ってきてからまた外にでる羽目となりました。

今回はビザ取得ツアーに参加。2泊3日の行程(車中1泊)で3,300バーツの参加費です。(ビザ代別途)
日曜日の夜にロータス・オンヌット集合でトヨタのバンに乗って出かけます。
基本、日本人のみの車で深夜のタイを北東に向けて走りました。

明け方にラオス国境のノンカイに到着。
タイ出国の際に、前のビザのキャンセルの関係でオーバーステイ20日以上となってしまい、、1万バーツ以上の罰金となりました。。

今回のビザの件に関して、前の会社の総務の雑な仕事ぶりに頭にきています。
キャンセル出来るからしておくと言ってキャンセルしていなかったり(←日本で申請出来なかった)、
タイ国内で新しいビザを作ることが出来ると言って必要な書類を出してくれなかったり、、
前のビザをキャンセルする日付が書類作成の日よりも大分前だったり(←オーバーステイの原因)。。
自分でしっかりと理解していなかったのもいけなかったのですが、今回の件で自分も新しい会社も大分損害を被りました。ビザのキャンセルは前の会社の義務でしょう。。(キャンセルも新しい会社がやった)
オーバーステイの罰金は新しい会社が出してくれました。

ラオスに入国してからはタイ大使館に直行。
大使館へは一応形だけ行ったという感じで、整理券発行の機械の前まで行って、あとはエージェントの人がやってくれました。なので申請を待つことなくホテルへ。

ホテルは期待していませんでしたが新しく清潔なホテルでした。
液晶テレビでNHKプレミアムも映るし^^
hotel
次の日の昼間までは自由時間です。
まずシャワーを浴びてから、外を散策。
katsu curry
カツカレーを食べ。
mekong river
メコン川を見て。
road
ネットカフェに行ったり、歩いたり。
前に来た時よりも新車が多かった?街が綺麗になっている気がしました。

夜は同じツアーに参加している日本人の方達と食事をしたり、午後に買ったばかりのスニーカーを履いて歩いたり。
gate

次の日には、タラート・サオというマーケット(ショッピングセンター)に行って、時計を買ったり、また靴をかったりしました。

そしている過ぎにホテルをチェックアウトし、ビザを無事入手!タイに入国して、帰りに事故に巻き込まれて、深夜2時半にかえってきました^^

転職のお話 その4 

(転職のお話その3からの続きです)

さて自分が就職を決めたところですが、それは1番最初に面接を受けた会社。

マネージメントが学べ、幅広く仕事が出来き、諸外国との仕事もできる。
これが今回自分が優先で求めていたことで、それが十分にできる環境であると感じたからです。
また、日本の社長との面接で3年後には日本採用に切り替えてくれる約束も頂きましたし、場所的に今住んでいるところを引越ししなくても良いというのも大きな決め手となりました。
日本採用になれば、給料は倍になりますし、住宅手当も出、子供ができたら学費の補助もありますのでタイでの将来を選択という場合にはこの保障は大きいです。
あと、面接のときに初めに対応してくれたタイ人従業員の感じがよかったのもありました。
タイ人の従業員のレベルや雰囲気というのは、会社によってそれぞれ異なっており、よく教育されているところやそうでないところもあります。会社の雰囲気だとかタイ人従業員の感じ・対応というのも会社を量るひとつの判断材料でした。

その他内定を頂いた会社の中には、現在(日本人)一人でタイの会社をみていて同時に海外の支店も見ているので、タイを(自分に)みてほしいといった会社もありました。ただ、これは内定いただきましたが今の自分には実力不足ですね^^;やってみてなんぼの世界だとは思うのですが。。

今回の転職活動はこうして幕をとじることとなりました。

面接はうまくいきましたが、書類で落とされることもありました。
また、給料を高く設定すれば(自分はそんなに高くはなかった)、それだけのことが求められるでしょうし、ハードルも高くなると思います。
出来る人であれば初めは低くても追って給料が大分上がるということも茶飯事なことだとも思います。


人材紹介会社も会社によって違いました。
力のない会社だなと思ったところもありますし、献身的な会社だなと思ったところもあります。
自分はBTSサラデーン駅からすぐのS社にとてもお世話になり、そこの紹介で決めました。

さて、就職を決めてこれからがスタート。
自分の舞台を定めましたので、あとは頑張ってどこまでやれるかです!
いろいろな意味で、金稼ぎの開始です。
以上

転職のお話 その3 

(転職のお話 その2からの続きです)

初めての面接が決まり、さっそく面接に伺うことになりました。
バンコク郊外の工業団地内にある商社。
今回最初の面接ということで緊張しましたが、1時間強の面接いろいろと話をしました。

それから暫くして、1次面接は合格で面接で今度日本から社長がくるからその際に2次面接を設けるとの話を頂戴しました。

また、同時期にもう一社の面接をしました。
こちらは財閥系の割と大きな会社で、担当の面接官は学歴もしっかりしたエリートなのでしょう、なぜか始めは説教されているみたいになりました。なぜに。。
「求職者でまともな(?)人材は少なく半分は書類で落としているし、採用決定が出来ていないからまだ面接しているのだ」と、自分も駄目な気がしてくる位の圧迫面接に感じました^^;
上から目線の面接が前半を占めました。
しかし、1時間半の面接の後に、翌日面接合格の連絡(2次へ)を頂きました。

それからうまいことに上記2社の2次面接を含め、5日連続で5社の面接が決まりました。
その中から就職先を決めること。
転職ではタイミングというのが重要で、会社も内定後それほど待ってくれませんので、5社で内定頂けたらその中で決めようと思ったのです。
求人も時期によってすごく良いのがあったりすると思いますし、求人があっても実際は選考中で内定者の返事待ちだったりすることがありますので、タイミングというのが転職の大きな肝となってきます。
もっともこれは運に起因するものが多いものだと思うので、自分のちからでどうこうするのなかなか難しいですね。

5日間連続面接ですが、すべて合格。
4社から内定を貰い、1社は2次面接へという結果でした。
自分は正直、面接には苦手意識があったのですが(正しくあろうと猫かぶってしまう)、今回少しだけ自信がつきました。
7つの面接を受けましたが、一回も落ちることがないという奇跡的な内容でした。

どこもそうでしたが、面接でまず見られるのは仕事に対してやる気があるのか無いのか。
タイでサバイサバーイで仕事がしたいという人もみられるために、まずそこを判断されることが多かったです。
なぜタイに来たのか?という質問も必ずされますが、これはそういったこともみているのだと思います。もちろんその人のタイに来た背景にも興味があるのだと思います。

また、当然ですが会社は長く勤めてくれる人かどうかということをみていました。

あとは、若さゆえの元気も多少みせるようにしていました。
タイで仕事をする上で体力というのは必要だと思いますし、仕事に対する姿勢、ガムシャラさも表すようにしました。
あと、自分がその会社で働くということをイメージしてから、仕事に対する質問もそれなりにしていました。

面接の時間はどこも長く、半分以上の面接で1時間半以上かかったので、ちと疲れます^^;
ただどこも話しているよりも聞いている時間の方が大分多かったと思います。


給料は1社を除き希望給料でOKで、それ以上を提示してくれたところもありました。
また、今回求人で感じたのは車を支給してくれるところが多かったこと。
郊外の会社だとほとんど営業車の支給をしてくれる求人でした。
自分は車の運転が好きなので、これは条件にも入れていました。

また、2つ目に書いた割と大きな会社では、海外傷害保険(病院タダ)はもちろんですが、子供が出来た場合には日本人学校の学費も全額補助というのはいい待遇だなぁと思いました。

さてどこに決めるのか、人生の選択となります。
続く。

転職のお話 その2 

(前回からの続きです)

辞職願を受理して貰い、転職活動を開始することになりました。
転職にあたっては、人材紹介会社に登録をするのが一般的でいくつかの会社に登録することにしました。

履歴書と職務経歴書を作成し、人材会社に電話して面談・登録の予約を入れる。
自分は4社の人材会社に登録をしました。
そこで決めなければいけないのは希望給料。
タイでの給料というのは、会社によりけりで一概に一般化することができず、同年代でも貰っている人は貰っているし、逆の場合もしかりです。
転職で給料を上げるということは一般的なことなので、自分も当然ある程度上げた給料を提示。
しかし、初めて面談した会社にて、今は少し昔と比べると給料の相場も下がっていて、特殊技能もなく何の変哲もない(?)経歴では普通6万バーツ位だよ とのことを言われました。(昔は経験があれば10万バーツ以上など給料の良い求人がたくさんあったが今は少なくなっている。)
もっと高い額で希望給料を出していた自分は、そんなの会社によりけりでしょう と思いつつ少しだけ修正をすることに。
今まで貰っていた給料は現地採用で一般化してみればそれなりによい給料だとのことを言われました。

また、求人に関しては昨年に比べると今は大分増えてきたとのことです。

そんな感じで4社に登録しました。
まずその会社専用の登録用紙に記入しなければいけないところもありましたし(3社)、履歴書と職務経歴書だけでOKのところもありました(1社)。
面談では語学能力テストということで、タイ語・英語とも会話のテストもしました。(1社は実施せず)
そのうち一社では、タイ語で普段使わないようなすごい丁寧語(食べる→召し上がる のような感じ)で質問されたので何回も聞き直しました。そんな普段使わない言葉のマニュアルを読まれても、ちょっとわかりませんです^^;

タイ語は会社で毎日使っていましたし、英語も面と向かっての会話くらいでしたら大丈夫なのでとりあえずOK(業務で支障ない程度)だったとは思います。

登録後はメールであったり、電話であったりで案件を紹介してくれます。
紹介してくれた案件はこちらが承諾すれば、その会社に履歴書・職務経歴書を人材会社の方から送って応募をしてくれます。

ちなみに人材紹介会社では、就職が決定すると決定先の会社から人材紹介会社に2か月分の給料が手数料として支払われる仕組みになっているようです。

そして、初めての面接が決まりました!
続く。

転職のお話 その1 

さてすでにお伝えしていますが、7月末に3年強勤めた会社を辞めて8月後半より新しい会社で働き始めることとなりました。

前社はタイで初めて就職した会社であり、未熟者ながらもいろいろなことをやらせて頂きました。
また、自分を厳しくも育ててくれた会社でもありました。

そんな会社を辞めて新しい所へ転職しようと思ったのは年初の事。
大きな会社ではありませんでしたが、前社は日本人が多く、自分の仕事の将来の拡がりに疑問を感じたのと給料に関して不満を持ったのがきっかけです。
平たく言えば、もっとタイ以外の海外と関わる仕事をしたいし、マネージメントも学びたい。また、給料も1年目と最近では仕事の量が全然違うのにと昇給がなされていない(日本人皆されてなく、進言した時に上げるとのことだったがなされず・・・)。これ以外にも理由はありますが、上記が主なものでした。

そんなこんなで転職を決意し、社長に辞職を告げたのが2月上旬。
野暮ですが、辞職を告げずに転職活動を開始するのが嫌だったので、先に辞職を言おうと決めていました。(お世話になった会社に内緒ですることが背徳的で、転職活動が後ろめたくやりにくいと考えた為)

しかし2月の時点ではいろいろとあり、辞職を取り下げました。

それから4ヶ月後の5月末、やはり転職に踏み切ろうと辞職を告げました。
ここで受理してもらい、7月末での退職という結論を出しました。

さて、辞職が決まったものの、転職活動はこの時点ではまったく開始していません。
なんとかなるだろうと思いつつもちょっと不安。
6月から転職活動を開始することになります。
次に続く。。

日本滞在を振り返り・・・ 

今回2週間ほど日本に帰国しましたが、やはり日本はいい国だなぁと改めて思いました。

滞在中は、友達と飲みに行ったり、花火大会にも行ったり、ラーメン食べに行ったり、買い物したり、田舎に帰って墓参りをしたり、温泉に浸かったり、甥や姪と遊んだり、テレビを見たり、本を読んだりとゆっくりと過ごすことができました。

日本はいろいろ便利だし、交通機関も発達しているし、テレビも面白いし、食べ物はおいしいし、人と話していても楽しいし、教育もしっかりとしているし、景気が悪いといっても食いっぱぐれることもないし政府の保障だってある。
否定的なことばかりが言われている現在の日本ですが、やはり幸せな国なのだなぁと改めて実感。

日本での滞在は、一時帰国で皆に良くしてもらったのでとても居心地がよく、、そこからタイに帰ってきて一人ぼっちになったときにはやはり寂しい気持ちになりました。

タイはまだまだ新興国。
日本から帰ってきたばかりなのでついタイと日本を見比べてしまい、タイの劣っている部分ばかり目に映ってしまいます。

ただ、勢いのあるこの国でまだまだ頑張っていこうとの覚悟を決めたからには頑張らねば、日本の皆に負けずに頑張らねばと気持ちを奮い立たせています。

帰タイ 

日本からタイに戻ってきました。
本当は韓国に2泊する予定でしたが、行きにちょっとよった時にあまり魅力を感じなかったので、韓国での宿泊をキャンセルしました^^;
韓国へは今度機会があったら、一人でなく誰かと一緒に行きたいなぁと思います。

なので、成田→仁川→バンコクのフライトで帰ってきました。
成田へは新しく開通したSkylinerに乗ってきたけど、日暮里から成田空港(第2ビル)まで36分。早いですね。
skyliner
でも日暮里まで時間がかかるので微妙なところですね。。品川・羽田空港まで早く開通してくれるよう願います!

成田からソウル・仁川空港までのフライトは東京上空から鳥取県まで抜けるコースで景色がきれいでした。
Mt.Fuji
実家の地域を見て感慨にふけったり、富士山が見えたり、琵琶湖は大きいなぁ、鳥取沿岸の海はきれいだなぁ、鳥取砂丘は案外小さいんだなぁ などと思いながら窓の外を眺めていました。

仁川での1時間の乗り換えの後にバンコクへと向かいます。
バンコク便はとても空いていて快適でした^^
Asiana Air
一番後ろのキャビンは120席くらいありますが、20人ほどしかいませんでした。
また、機材はB747-400で、パーソナルモニターの画面が大きいのにちょっとびっくり。

日本も暑かったけど、タイも暑いですね。。
到着した際、じっとり暑く、またタイの匂いがしました。普段タイに住んでいると特に気にしない匂いなのですが、日本から帰ってくるとはっきりとわかるこの匂いが鼻に入ってきました。

そんなこんなで夜の11時半頃にバンコクの家へと帰ってきました!

田舎帰省 

8月12日~14日まで田舎(両親の実家)に行って来ました。

小さい頃は夏・冬と帰っていた田舎。
行くのは8年くらいぶりとなります。

12日深夜1時くらいに母親と共に実家を出発し、東北道を通って宮城県へ。
断続的な渋滞に遭い、休憩も何箇所かで取ったために到着したのは10時頃。
自分ひとりで運転してきたので眠い眠いです^^;

父親の実家、母親の実家と行き(両方とも近い)、宿泊するホテルにチェックインしました。
父親は現在具合を悪くした祖母と一緒に(一時的に)住んでいるので久しぶりの再開。
Kanyou
ホテルは海に面した大きいところで、露天風呂・大浴場と2箇所あって気持ちがよかったです!

三陸海岸南部にあるところなので、海の幸が豊富。
小さい頃いつも田舎に来たときにはアワビやウニ・冬場は牡蠣(牡蠣は松島の牡蠣が有名ですが、南三陸の方がおいしく高級品です)・蛸を山のように出してくれていたのですが、自分は好きではなかったのでいつも食べませんでした^^;
Kanyou shokuji
ホテルの夕食はアワビの踊り焼きやアワビとウニの釜飯・刺身・カニ・サメ等等々おなかいっぱいになりました!
(今は多くの生ものを食べれるようになりました。)

13日はお墓参りをして、親戚まわり。
いろいろと懐かしかったです。

13日は宿泊を親戚が経営する民宿にしたのですが、こちらは夕食がすごかったです。
Inaka shokuji
アワビ・ウニ・ホヤ・タイ/ホタテ/マグロ/カツオ/イカ/タコ等の刺身・つぶ貝等々取れたて新鮮なものをたくさん頂きました。
ご飯も自分たちで作っているものなのでとてもおいしい!(このお米は分けてもらってタイに持ち帰ることにしました^^)
ちなみにこちらの人たちはアワビは基本刺身でしか食べません。刺身のコリコリよりも煮た方がやわらかくなって自分は好きなのですが。。

そして14日の昼過ぎに田舎を出て渋滞にはまりつつ休憩を多く取りながら夜11時に家に帰ってきました。

小さい頃に走り回っていた田舎の家屋ですが、昔は大きく感じていたそれは今見るとそれほど大きくなかったのだなぁと改めて思い、思い出がたくさん詰まったこの地での昔を思い出していました。

次にいついけるのかわかりませんが、今回行けて良かったです。
それまでみんなお元気で!!!

日本での生活 

今回の日本滞在は2週間程。
日本での楽しみといえば、食・買い物・家族/知人と会うことです。

平日の昼間は街に出かけます。

ラーメン・トンカツ屋さんでのランチが定番です。
日本のラーメンはやっぱりおいしいです。
とんかつは、チェーン店「和幸」でも食べましたが、バンコク・伊勢丹にある「さぼてん」のとんかつの方がおいしかったと思います。(タイでも十分おいしいかと。)

また、初めて漫画喫茶なるものに入りましたが、いいですね!
3時間1000円で利用でき個室でパソコンも使たので、インターネットを利用しました。(実家に現在インターネットなし)
インターネット以外にも雑誌など読んで日本の情報・状況を頭に叩き込みます。
20種類程のドリンクも飲み放題だったので、日本のおいしいジュースをたくさん飲みました。←これ気に入りました。
漫画喫茶は3回ほど利用しました^^

買い物は今回本を多く買いました。
ビジネスの本から雑誌・英語の本・健康の本・社会常識の本、、、タイだと入ってくる日本語の情報は少ないので気がついたら20冊以上の本を買っていました^^;

あと浦島太郎から回復すべく、日本のトレンド・状況把握の為にテレビを多く見ています。
日本のテレビは見ていて楽しいですね!

あとは子守。
妹の甥や姪の面倒を見ています。

そんな日本での平日の日々をすごしています。

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